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もともと開発者も水仕事が多く手荒れに悩んでたそうです。
そんな開発者と同じ悩みを持つであろう美容師や医療従事者、お仕事中にハンドクリームが使えない人たちの手荒れの悩みに従来のハンドクリームとは違うアプローチで手荒れを改善できないかと開発者の思いからできたハンドクリームです。
こんな人におすすめ
- べたつかないさらっとした使い心地のハンドクリームをお探しの方
- 何度も塗りなおさなくていいハンドクリームをお探しの方
- 周りを気にしなくていい無香料なハンドクリームをお探しな方
目次
被膜形成型ハンドクリームってどんなハンドクリーム
- さらさらなのにしっとりとした使用感
- 撥水性シリコンポリマーで皮膚全体に被膜を形成し、保湿だけに頼らないプロテクト型のハンドクリームです。皮膚に1枚膜を作ってあげることにより、外的刺激から肌を守りうるおいをぎゅっと閉じ込めキープしてくれます。
うるおい成分配合
被膜をつくる※シリコンポリマーとヒアルロン酸Naなどのうるおい成分配合
- ホハバ種子油
- マカダミア種子油
- 異性化糖
- ヒアルロン酸Na
- コンブエキス(ガゴメエキス)
- イソマルト
- はちみつ抽出物
※シクロペタシンロキサン・ジメコン・PEG‐10ジメチコンのシリコンポリマー混合物
使用方法と塗るタイミング
使用方法
- クリームを適量(人差し指第一関節:両手分)を手にとります。
- 塗り込まずにさーっと覆うようにのばします。
塗るタイミング
朝夕2回の使用がおすすめです。表面はさらさらの状態ですが、肌内部(角質層)のうるおいは保たれています。特に乾燥が気になる方は、水仕事をするときはこまめに塗りなおすことをおすすめします。
被膜形成型ハンドクリームのメリットとデメリット
たくさんの口コミがあげられてました。
その中でも一番多かったのはべたつかないことを評価されてる方が多かったです。
デメリットはこれといったものはほとんどなっかったのですが、やっぱりハンドクリームの価格としては高いと言う声がちらほらみられました。
被膜形成型ハンドクリームのおすすめポイント
- べたつかない
- 水をはじくから水仕事でも使える
- 潤い続きで塗りなおす回数が少ない
- 無香料だからどんな時でも気にせずに使える
- 被膜を作る成分にはヒアルロン酸Naやはちみつ抽出物がされている為高い保湿効果がある
- 安心の国内産
- 無香料の為どんな時でも、香料が苦手という方にも使いやすい
被膜形成型ハンドクリーム気になる点
- ハンドクリームに香りを求める方には少し物足りない
- 肌内部はしっかり潤っているが、塗ってすぐにさらさらの状態になるので潤いが足りないと感じる人も
- 価格が少し高い
実際に使った使用感
実際に私が使った個人的感想です。初めて手にハンドクリームを塗った時思ったことは『なに、これー⁉すごっ‼』でした(笑)今までに使ったことのない感じにビックリしました。
- 塗ってすぐでもべたつかず、さらさらしている。
- すーっと肌になじんでいく。
- 少しの量でもしっかりのびる。
- お風呂に入ったあとはさすがに落ちるだろうと思ったけど、お風呂入った後でもさらさらつるつるでした。塗るの忘れてしまいそう…
- 無香料と書いてあるものでもハンドクリームの独特なにおいがするものがあるがこのハンドクリームは全然匂いがないのがいい。
- 内容量の割には価格が高いかな?と思うけど、この使用感には納得の価格だと私は思いました。
まとめ
もともとは医療従事者、美容師の為に開発されてプロテクト型ハンドクリームは、
家事を頑張る主婦さん、乾燥する空調下でデスクワーカーの方にもおすすめできるハンドクリームです。
べたつかない、高保湿、無香料のハンドクリームをさがしてる方にはぴったりのハンドクリームだと思います。ぜひあなたのハンドクリームコレクションに入れてあげてください。

